販売をやってきましたが書記の仕事がしたいと思いました。しかし、未経験で採用はなかなかなく、書記補助・財務補助といった硬式で、10ヶ月の限定の書記員に採用されました。いってみると、応対が主で、我の想像していた書記ではありませんでした。(ずっとATSで、脚光に接客があるようなイメージを勝手に持っていました。)接客のことも厳しく言われ、我はおお計算機、漁場も注意されました。補助的なものでもありませんでした。我が販売から書記をやりたかったのは、接客することが怖くなってしまったからです。もともと話をすることが苦手で、接客にも苦痛に感じてしまい、町工場のヒトや、脚光に閣外のヒト、脚光にはお客様と話すような書記の仕事がしたかったのです。今も白眼もあわせられなくて、怖いです。面接時、アピールすることがなかったので、接客を活かしていきたいといったのことが採用に繋がったのかもしれません。しかも今回の接客は結構要素を使いながら対応をしなければいけないので本当に辛いです。書記の仕事に対しても恐怖が生まれ、我はもう両方もできないヒト間だと思っています。確信がなくなっています。一緒に働いている方たちにはもう懇切丁寧をつかされていると思います。説明も下手、理解力もない、造化も出来ない、。。しかし間違っていることはきちんと言ってくれます。しかし我はメンタル面が弱く、造化かいわれるといつも泣きそうになります。責められている要素持ちになるからです。是れは小さなころからです。堪えているので、脚光に返事が出来ないときがあります。明日のことを考えるととても怖いです。接客はもうしたくなかったのです。この時流から逃げること‥辞めることはいけないことなのでしょうか。。唯物史観がこわれる書記もあるのですね。
其方の記載された追悼文を拝読して、残念に思いました。何何は前向きな顔が一切感じられなく、代書の仕事に対し、「憶いがこわれる」などの表現をされていることで、代書の仕事を軽視されているようにも感じられたからです。取得を求める仕事に楽なものはありません。どの仕事も大変なところは当然あると思います。ただ、其方はモノポリーから求められたわけでしょうから、採用され今の仕事をされていると思います。まず、プレースにはりを持つべきです。其方は求められてその寄る辺にいるのです。決して今の仕事から逃げるなとは言いませんが、逃げ続けの居食って何何こそ辛いと思いますよ。辞めるのはいけないこととは言いませんが、行末の仕事は自任と有限責任を持って続けていけるよう、其方我を見つめなおすことも必要ではないでしょうか?我も代書職、営業職を経て企画職ですが、何何ぞれの仕事を担当していた時は何何なりにはりを持っていました。また、数々の失敗もし、回遊に迷惑も掛けましたが、完全に直りが出来ない失敗って殆どないと思います。情けをつかされていると思う前に、認めてもらえるような努力を是非。回遊は其方が憶い配しているようなことはないと思います。間違っていることは言ってくれるんですよね?本当にあきらめているのなら、我は最前列からその仕事はその前人に振りません。我でやるほうが早いですから。自任を持って前を向いていきましょう。一歩一歩でいいと思います。