今月人選に名札を出しに行きます待遇が安く、将来が不安で退職しようと考えています。退職手当の面接を受けたところ給与が上がると思われ、ちょっとうれしくなってベースでワインを買って、一人で大杯を挙げてました。そうしたら急に血涙が止まらなくなって、悔しくて悔しくてしょうがなくなりました。やりかけの仕事があってまだ辞めたくないのに辞めなければいけない。朕はどうすればいいですか?
こちらは20年勤めた呉服店になくしを告げました。いろいろ問題もありましたがライトウェイト定規から比較すればはるかに待遇は良い呉服店でした。しかし御前と同じように来場不安もあり辞めました。孤関係は何せ20年も一緒にやってきたコンパニオンですからなくしはちょっと哀愁的になりましたが引っ越す訳ではなく至近距離に住んでいるのでものはもので割り切りました。仕事も確かに途中はたくさんありましたがものは数年計画で某氏の同志にも何とかこなせるように鍛えておいたので任せました。新しい呉服店でも同じような仕事をしているのでやり残したという感覚はありません。ものどころか今の呉服店は新しいので全てに遅効があります。なのでもう御前は哀愁的になるのは孤ですしものが正常なことだと思うのでその念願は大切にして仕事は仕事で割り切りましょう。御前はもう踏み出してしまったのです。後戻りはできません。もっとディアを目指し今のやりかけの仕事よりディア位の仕事を探しに行こうではありませんか!